エネファームtype S × 太陽光発電。
さらに進んだ環境性と経済性。
エネファームtype S × 太陽光
「ダブル発電」の仕組み
ダブル発電により、省エネも、光熱費削減も、いちだんと効果が高まります。

「ダブル発電」の1日の発電イメージ
ダブル発電なら、家庭内で使用する電気の約80%をまかなえます。
エネファームでつくった電気から優先的に使用するので、太陽光発電でつくった電気をより多く売電できます。
経済性

環境にうれしい
エネファームのみの導入に比べて、年間CO2削減量が約2.7倍になります。
- 【当社シミュレーションによる算出条件】
- ■年間負荷:
給湯15,899MJ 電力5,320kWh 暖房12,126MJ 浴室暖房乾燥2,074MJ 新築戸建住宅を想定
- ■所有機器:
①「従来システム」ガス給湯暖房熱源機、ガスコンロ、ガス温水式床暖房、ガス温水式浴室暖房乾燥機
②「エネファームtype S」家庭用燃料電池コージェネレーションシステム、ガスコンロ、ガス温水式床暖房、ガス温水式浴室暖房乾燥機
③「エネファームtype S+太陽光発電」家庭用燃料電池コージェネレーションシステム、、ガスコンロ、ガス温水式床暖房、ガス温水式浴室暖房乾燥機、太陽光発電3kW
- ■使用状況:
「ガス温水式床暖房」LDK16畳 年間約121日毎日11.5時間運転
「ガス温水式浴室暖房乾燥機」年間約121日運転
- ■適用料金:
ガス、電気ともに2026年2月分単位料金を適用(原料調整費、消費税込)
①「従来システム」ガス:床暖まるトク料金プラス、電気:エコプランM
②「エネファームtype S」ガス:コージェネまるトク料金プラス、電気:エコプランM
③「エネファームtype S+太陽光発電」ガス:コージェネまるトク料金プラス、電気:エコプランM
- ■エネルギー使用量:
①「従来システム」ガス使用量906㎥/年、購入電力量5,320kWh/年
②「エネファーム」ガス使用量1,379㎥/年、購入電力量1,400kWh/年
③「エネファーム+太陽光発電」ガス使用量1,379㎥/年、購入電力量1,039kWh/年、売電量3,347kWh/年
- ■CO₂排出係数:
「都市ガス」2.29kg-CO₂/㎥(地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づき当社データにより算出)
「電気」0.65kg-CO₂/kWh(「地球温暖化対策計画(2021年10月閣議決定)」における2013年度火力電源平均係数)
※使用状況によって数値は異なります。
※「電気・ガス料金負担軽減支援事業」による料金の値引きは含んでおりません。
※ガス・電気料金についてはそれぞれの金額を千円単位切り上げ、売電価格については千円単位切り捨てて計算しております。