色 の 説 明 
 ここでは、色をペール、ライトなどの「トーン」で分けています。例えばペール(1)と同じトーンの色とはペール(2)〜(9)ということになります。また、ペール(1)の同系色とは、他トーンの同じ位置の色(例えばライト(1)など)ということになります。逆にペール(1)の反対色はペール(1)の反対側に位置するペール(5)、(6)となります。

 白の洋服にはペールトーンやライトトーンのメイクがよく合います。グレーはグレイッシュトーンのような若干くすんだ色味と。ブラックは目もとか口もとのどちらかをディープトーンかダークトーンの強めの色を使い、もう一方はペールトーンやグレイッシュトーンで控えめに。基本的には、白・グレー・ブラックという色は青みが入った色とよく合います。

 色は数限りない種類がありますのでここでは大まかな色しかご紹介できませんが、こういう風に色をコーディネートしていくと洋服やメイク選びが楽しくなってきませんか?

BACK

広島ガス株式会社
HIROSHIMA GAS Co.,Ltd